『飯舘村の未来を考えるためのデータブック 第0版』をリリース

2016年3月7日、いいたてネットワーク(福島県飯舘村、代表:横山秀人)と、一般社団法人Bridge for Fukushima(福島県福島市、代表理事:伴場賢一)、合同会社シェアード・エスイー(福島県福島市、代表社員:長井英之)は協同で『飯舘村の未来を考えるためのデータブック 第0版』をリリースいたしました。

このデータブックには、2016年度内に避難指示区域解除(帰還困難区域を除く)を計画している飯舘村の「人口」、「財政」、「復興」に関するデータを掲載しています。
データブック作成は行政・地域住民から中立である3団体が担い、基礎情報としてオープンデータを活用しています。
村内各セクターの協同推進ツールとなるよう、今後活用を進めていきます。

オンラインでの公開はいいたてネットワークWebサイトにて行っております。
紙媒体での提供は、いいたてネットワークへご相談ください。

いいたてネットワーク
メール iitate-network@office.nifty.jp
FAX 024-505-4168

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